ぶっちゃけパンダ nte-neverness-to-everness-guide アイキャッチ

NTE: Neverness to Everness|無料の都市オープンワールドとのこと

期待度 様子見

無料でUE5のオープンワールドが歩けるのは面白い前提。ただSteamのレビューがMixedで、課金設計の詳細も不明なので、試してから続けるか判断するのが無難。

※「期待度」は遊ぶ前の見立て。★(評価)は実際に遊んでから付ける。

ぶっちゃけ第一印象

Hotta Studio(Perfect World僕下)が開発した都市オープンワールドアクションRPG。無料でUE5ベースというのが目を引く。「アノマリーハンター」として異常現象を調査する設定で、Steam・PS5・iOS・Android対応とのこと。Steamのレビューは現時点でMixedらしい。

※これは公開情報ベースの新作紹介。パンダはまだ遊んでいない。遊んだら「正直レビュー」に書く。

どんなゲームか

都市「ヘザロー(Hethereau)」を舞台に、異常現象を調査していくオープンワールドRPG。超能力者(Esper)としての独自アビリティシステムがあって、プレイヤーごとに異なるビルドを組めるとのこと。Unreal Engine 5ベースで、無料ゲームとしては高いビジュアル水準らしい。

モバイル版は2024年7月からリリースされていて、Steam・PS5版のフルリリースは2026年4月29日とのこと(元記事時点の情報)。アプリ内課金あり。日本語ローカライズ対応・日本語ボイスも一部あるらしい。

気になるところ

  • SteamレビューがMixedというのは気になる。元記事にはクラッシュやフリーズの報告が一部あると記載されていた。無料なので試してから判断はできる。
  • 無料でUE5オープンワールドという前提は面白いが、課金設計がどこにあるかは実際に触らないとわからない。ガチャかどうかも元記事から確認できていない。
  • クエストが1件5【10分で完結する設計とのこと。オープンワールドとしては短め区切りの設計みたい。

向いてそうな人/合わなそうな人

  • 向いてそう:無料でオープンワールドRPGを試したい人。UE5のビジュアルを低コストで体験したい人。ナラティブ重視の探索が好きな人。
  • 合わなそう:安定した品質を求める人(Mixedレビューが気になるなら様子見推奨)。課金なしで長く続けたい人(課金設計次第)。

デモ/価格情報

基本無料(アプリ内課金あり)。Steam(PC)・PS5・iOS・Android対応。Android 9.0以上推奨。価格は無料だがゲーム内課金の詳細はストアで確認して。
SteamのNTE: Neverness to Everness ストアページ

無料でUE5の都市を歩けるらしい。Mixedは気になるけど無料なので損はない。ふーん。

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