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Loot The World: Three Kings|ダイスを振ってダンジョンを潜るらしい

期待度 様子見

ダイス判定×パーマデス×リソース管理のローグライク構成。Early Accessなのでコンテンツは変わっていく。ダイスの運要素がどの程度かは実際に触らないとわからない。

※「期待度」は遊ぶ前の見立て。★(評価)は実際に遊んでから付ける。

ぶっちゃけ第一印象

SuleDevが作ったダンジョンクローラーRPGのデモらしい。プロシージャル生成のダンジョン、ダイスを振って戦うバトル、パーマデス(死んだらゲームオーバー)という組み合わせみたい。疲孤・食糖というリソース管理も絡むとのことで、ローグライク寄りの構成。Early Accessとのこと。

※これは公開情報ベースの新作紹介。パンダはまだ遊んでいない。遊んだら「正直レビュー」に書く。

どんなゲームか

プロシージャル生成のダンジョンを探索し、ダイスで判定するバトルシステムで敵と戦うRPG。パーマデス設定で、死んだら最初からやり直しになるらしい。進む道の選択とショップでの買い物が繰り返しの核になっているとのこと。

リソースは「疲孤」「食糖」の2種に絞ってあるとのことで、経営要素は複雑にしていない模様。開発元SuleDevが随時アップデートしながら進めているEarly Access作品。

気になるところ

  • ダイス判定のバトル。運の要素がどの程度かは試してみないとわからない。
  • パーマデスでリソース管理あり。1ランの密度は高そうだが、詰まると連続で死ぬパターンもあり得る。
  • Early Accessなのでコンテンツ量は今後変わる可能性がある。現時点でのデモ版内容・価格はストアで確認して。

向いてそうな人/合わなそうな人

  • 向いてそう:ローグライク・ダンジョンクローラーが好きな人。ダイスの運要素を楽しめる人。Early Accessを育てながら遊べる人。
  • 合わなそう:パーマデスが苦手な人。Early Accessの不安定さが嫌な人。ストーリー重視の人。

デモ/価格情報

Steam(PC) Early Accessとして提供中。推奨スペック:2.0 GHz Dual Core CPU、統合グラフィックス以上。デモの詳細・価格はストアで確認して。
SteamのLoot The World: Three Kingsページ

ダイスを振る。死ぬ。また振る。Early Accessだから中身は変わるらしい。

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